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引っ越しマニアが断言!?ぼったくり引っ越し業者の見積り100%安くなります【節約】

引越し見積もり安くする 引越しの節約

最近は引っ越しという言葉から大分遠ざかっているひろくまです。

昔は自己都合と会社の移動などを含め、約15年の間に少なくとも計11回ほど引っ越しをしている引っ越しマニアです。今考えると費用が少しもったいないと思いますが(汗)

そんな11回ほど引っ越しした経験を踏まえて今回は、引っ越しマニアが語るぼったくり業者の引っ越し見積もり代金を100%安く抑える方法を紹介します。その他、引っ越し費用を安くする方法もあります。

これから引っ越しを考えている方は是非参考にしてみてくださいね。

ここからは引っ越し代金のコストを下げる方法を紹介します。「見積もりを安くする方法」を知りたい方はここのリンクより先に進んでください。

単身者は荷物の多さで引っ越し業者を決める

自分は最初の荷物は実家から引っ越しをしたので生活必需品「冷蔵庫・洗濯機」が揃ってなかったので荷物が洋服・テレビ・テーブル・布団くらいと少なかった記憶があります。

既に賃貸に住んでいる方一人暮らしの方や、家族住まいの方だと家電など揃っているので一人では運べないような結構な荷物のはずです。

ここからは引っ越しする荷物の量別に解説します。

 

実家からのはじめての引っ越し

自家用車を使用する

はじめての引っ越しで荷物が少ない方は自家用車をお持ちの方ならこの方法で十分です。

ご自身で荷物を運べば体力は使いますが無料です。

自家用車を持っていない方は両親や友人などに借りて運ぶのも手ですね。

自家用車で運べない荷物の量の場合

車で運べないほどの荷物の場合、軽トラック1台分以内の荷物近場への引っ越しでしたら赤帽おすすめします。

赤帽は距離制の運賃:20km以内まで4,500円※1

作業補助量金「搬入・搬出補助」:2時間以内8,000円~※1

距離制運賃+作業補助料=引っ越し代金として計算されますが、その他「時間制運賃」や「赤帽単身引っ越しプロ」など、さまざまなプランがありますが他の引っ越し業者より格安引っ越しができます

赤帽公式サイトはこちら「赤帽の引っ越し料金プラン

※2020年4月時点での料金です。今後料金が変動するおそれがありますのでご注意ください。

メリット
  • 引っ越し料金安い
  • 荷物の量が変わっても融通が利く
引っ越し料金が安い

引っ越し業者は大体ほとんどぼったくりです。赤帽は距離制・時間制の引っ越しで赤帽は個人事業で行っている方ですが、赤帽組合によって価格が一定なので安心して引っ越しを依頼できます。

荷物の量が変わっても融通が利く

赤帽は時間制・距離制なので、赤帽軽トラックに収まりさえすればOKです。多少荷物が増えたところで料金が超過されることはありません。

デメリット
  • 荷物の搬入・搬出の手伝いをする必要がある
  • 個人事業なのでクォリティーばらつきがある
  • 梱包用のダンボールは自分で用意
荷物の搬入・搬出の手伝いをする必要がある。

赤帽は個人事業主がおこなっている業務なので基本軽トラックのドライバー1人で作業を行います。そのため大型家電「冷蔵庫」「洗濯機」など荷物の搬入・搬出手伝う必要があります。時間制料金の場合は特に効率よく準備・搬出を行なわいと時間超過料金が発生しますので注意が必要です。

個人事業なのでクォリティーにばらつきがある。

赤帽はさまざまな個人事業主がおこなっているのでドライバーにばらつきがあります。要はあたり・はずれがあるということです。融通が利く人とそうでない方がいます。

赤帽は引っ越し業者ではないので引っ越しに不慣れなドライバーもいます。電話で引っ越しを依頼する際、あらかじめ引っ越しに慣れているドライバーかの事前確認したほう確実ですね。

梱包用のダンボールは自分で用意

赤帽は引っ越し専門業者ではないため、引っ越しで使用する梱包用のダンボールはご自身で準備が必要です。ホームセンター・ドラッグストア・衣料品店などでダンボールをもらえば無料で手に入ります。

賃貸から新居へ引っ越しする方

単身者で引っ越す荷物が軽トラ1台で収まる場合

単身住まいの方で賃貸から引っ越しする方は電化製品や生活必需品が揃っているのがほとんどなので、引っ越しする際の荷物は多いと思います。※家電付の賃貸に住んでいる方は除く

こちらの場合も赤帽を利用

単身住まいの荷物が軽トラック1台分で収まる場合は赤帽で十分です。先ほども赤帽のデメリット欄でも説明しましたが、冷蔵庫・洗濯機など一人で運べない荷物は、ご自身も手伝う必要があります。どこの引っ越し業者より安いので近場への引っ越しなら赤帽がおすすめです。

単身者で引っ越す荷物が軽トラ1台分より多い場合

単身者の荷物が軽トラック1台分で収まらない方、ご自身で引っ越しするのが困難なかたは引っ越し業者に依頼しましょう。まずは引っ越しにかかる費用の見積もりの為、引っ越し業者に連核します。

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